開発経済学の必読書!

学部時代に教えてもらっていた先生による新旧三大開発経済学の必読書が以下になります。

GWに読んでみたらいかがでしょうか?

僕的にはPoor Economicsがオススメです。(やっぱりBanerjeeとDufloなのがいいよね!)


旧三大開発経済必読書

貧困の終焉―2025年までに世界を変える

貧困の終焉―2025年までに世界を変える

最底辺の10億人

最底辺の10億人

エコノミスト 南の貧困と闘う

エコノミスト 南の貧困と闘う


新三大開発経済必読書

貧乏人の経済学 - もういちど貧困問題を根っこから考える

貧乏人の経済学 - もういちど貧困問題を根っこから考える

最底辺のポートフォリオ ――1日2ドルで暮らすということ

最底辺のポートフォリオ ――1日2ドルで暮らすということ

  • 作者: ジョナサン・モーダック,スチュアート・ラザフォード,ダリル・コリンズ,オーランダ・ラトフェン,野上裕生,大川修二
  • 出版社/メーカー: みすず書房
  • 発売日: 2011/12/23
  • メディア: 単行本
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善意で貧困はなくせるのか?―― 貧乏人の行動経済学

善意で貧困はなくせるのか?―― 貧乏人の行動経済学



番外編

傲慢な援助

傲慢な援助

援助じゃアフリカは発展しない

援助じゃアフリカは発展しない

クライシス・キャラバン―紛争地における人道援助の真実

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